test the waters
「ちょっと試してみる」。水にザブンと入る前に、足の先をちょいちょいとつけて様子を見る感じです。
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「ちょっと試してみる」。水にザブンと入る前に、足の先をちょいちょいとつけて様子を見る感じです。
「避けられない事実(かつかなり頭の痛い問題)。」単に都合が悪いだけでなく、(他の些末なことをせっせとするなどして)、見ないようにしている状態を指すこともあります。象が部屋にいたら一目瞭然ですよね。でも見ないフリ。それがelephant in the room。「避けられない事実は何か」は明快なので、theがつきます。
「いまいちよくわからない」。何かがあるのはわかっているが原因がピンポイントできない、という感じです。
「これができたら夢のようだと誰もがわかっていることだが、なかなか実現しないもの」。もともとキリストが最後の晩餐で使った「聖杯」を指し、さらにキリストの死体を埋葬する際に血を受け神秘的な力を持つ、ともされるもの。ダビンチコードもこれに関するものです。
「最終局面」。チェスなどの終盤のことで、「かなり進展した結果、もはや選択肢もそれほどない詰めの段階」をさします。
「新しいことを試してみる」「とりあえずやってみる」。頭から飛び込まずに、ちょっと足の先を水につけてみる、という感じです。
昨日の続きでtoeつながり。「臨戦態勢」「面と向かって戦わんとする」です。
「(いまかいまかと)待ち構える」「警戒状態な」「準備万端な」つま先立ち状態、です。
「請け合う」「保証する」です。
「(存在しないものが本当に存在すると人をだます)デマ」「ほら話」。悪意があるものとユーモラスなものと両方あります。IT業界おなじみの単語です。