chinese wall
「企業内の情報隔壁」。元は万里の長城の事を指しますが、転じて、特に金融関連で使われます。
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「企業内の情報隔壁」。元は万里の長城の事を指しますが、転じて、特に金融関連で使われます。
「騒動の元」。鳩の群れの中に猫がいればそれは騒動になります。ちなみに、以前On Off and Beyondの方で書きましたが、「白いハトがdoveでグレーのがpigeon。どっちもハトじゃないのかい、と思うが、幸せの象徴はdoveだけ。かわいそうなpigeon。」
「よい実例」。
「仕切る」。権威を持つ、という感じ。
「(叱りつけるためにエラい人が)呼び出す」。
「何もかも思った通りにいかない」。髪型が決まらない日は何事も憂鬱・・・。
「急がば回れ」。ま、そのままなので、聞けばわかると思いますが、ここぞと言うときに自分でもさっとこういう表現を言えると、英語人生が楽になります。
「望みが叶ったが故に、望ましくない何かも起こってしまうことがあるので、気をつけよう」。割と根が暗い格言ですが
「いいとこ取り」。worldは、日本語の「世界」とは微妙に意味が違っていて、「世間」みたいなニュアンスもあります。ある一定の範囲での部分集合、みたいな感じでしょうか。日本語でも「世界観」というときはそういう感じですが(誰から見ても同じ「全体」ではなく、特定の立場から見える領域全体、という感じ)。
「どんなに遅きに失しても、まったくやらないよりはまし」。ケアしてない不始末なできごと、書いていないお礼状、すべてどんなに遅くてもやらないよりましなんで今やりましょう、と。時機を失したら二度とダメ、というより優しい表現ですよね。